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ハイブリッドワークスペース向けのエンタープライズコンテンツ配信

Kollective は、ネットワークの複雑さや従業員の所在地により制限されない、完全なカバー領域を誇る ECDN です。

  • インテリジェントなビデオ配信方法
  • 強固なセキュリティと無限のスケーラビリティ
  • 業界をリードするライブイベント分析

MICROSOFT 365 ライブイベントの規模を数分で拡大

Microsoft Teams や Stream を介して、御社ネットワークの末端に中継と同程度の画質のビデオイベントを配信することが、これまでになく素早く、シンプルかつ簡単になりました。Kollective のエンタープライズコンテンツ配信ネットワーク (ECDN) は、従業員全員がビデオコミュニケーションを利用できるようにすることで、Microsoft 365 への投資効果を最大限に引き出します。

ネットワークの末端に高品質のビデオを配信

Kollective ECDN は社内コミュニケーション向けのビデオ配信を簡素化し、部下がオフィスで働いているにしても、家やリモートで働いているにしても、ネットワークでビデオを配信する能力を素早く簡単に把握できるようにします。

  • ビデオ配信に必要な帯域幅を最大 99% 削減
  • 会社のファイアウォールの裏側にあるエンドポイントすべてにビデオを安全に配信
  • ライブイベントやビデオオンデマンドE (VOD) をスムーズに実行
  • Kollective IQ Analytics でコンテンツパフォーマンスに関する詳細なインサイトを提供
  • イベントの制作と戦略に関するコンサルティングサービス

すべてのビデオインテグレーションを見る

Kollective for Endpoint Manager で簡略化、スピードアップ、コスト削減を実現

現代的な自動ソフトウェア配信ソリューションにより、オペレーションを簡略化し、ソフトウェアとアプリケーションの配信をスピードアップし、総所有コストを大幅に削減する方法をご覧ください。Kollective for Endpoint Manager は以下を実現します。

  • TCO を即座に(通常50~70%)削減
  • 迅速な稼働によりソフトウェア配信オペレーションを簡素化
  • セキュリティコンプライアンスを強化してエンドユーザーの生産性を大規模に改善

Kollective のソフトウェア配信に関する詳細を見る

ソフトウェア配信における節約額を計算

注目のパートナー:

MICROSOFT 365 への投資対効果を最大限に引き出す

Microsoft 365 ライブイベント向けの Kollective ECDN を利用して、役員と世界中で活躍する従業員とのコミュニケーションやコラボレーションの規模を広げましょう。

世界の大手ブランドに信頼される Kollective

世界中の大手企業が従業員とつながり、海外企業と協働するのを支援しています。

平均的な顧客による利用の概要

11000
従業員
12
ライブイベント/月
76000
VoD 視聴回数/月
19TB
の帯域幅を節約/月

チーム別のメリット

「ライブビデオを通したコミュニケーションにより、小規模な企業のように行動できます。通知が瞬時に届くため、機敏に動き、素早く意思決定を行えるだけでなく、会社全体を調整できるようになりました。」

- Fortune 500 大手グローバル銀行の役員

優秀なリーダーは効率の良いコミュニケーション方法を探し出し、企業全体の活性化を図ります。また、従業員に効率よく業務をこなすための知識やツールを与えることで、従業員の能力を強化しようとします。しかし、残念ながら、社内ネットワークの技術的な障壁が、この試みを難しくしているのです。

Kollective は技術的な障壁を取り除くため、組織がネットワークにより制限されることがなくなります。次回の CEO タウンホールミーティングを放送するにせよ、最新のコミュニケーションやコラボレーションツールを配信するにせよ、Kollective が成功を後押しします。また、会社全体に声を届けることで、効率や効果を高めることができ、社内の全員が目標を達成できるように後押しすることができます。

「ビデオは、身近で透明性の高い存在として役員を世界中の従業員とつなげてくれるため、当社のコミュニケーション戦略において極めて重要です。」

- 国際的な消費者ブランド、社内コミュニケーション担当副社長

社内コミュニケーションには、メッセージを伝達するだけでなく、役員がより効率よく会社全体にデジタル変革をもたらすためのサポートとしての役割が期待されるようになりました。新しいコミュニケーションやコラボレーションの形を会社全体で利用するための方法なのです。しかし、残念ながら、社内ネットワークにおける技術的な課題が、この取り組みを難しくしてしまう可能性があります。

Kollective は、組織が技術的な障壁を取り除き、ツールやコミュニケーションを最大限活用することを支援します。次回の CEO タウンホールミーティングを会社全体で放送するにせよ、業界をリードするコミュニケーションソフトウェアやコラボレーションソフトウェアの採用を支援するにせよ、Kollective が成功を後押しします。その結果、従業員との絆が強まり、従業員の熱意が高まります。

「これまで、当社のネットワークでビデオを稼働することは大きな問題でしたが、今ではネットワークにほとんど影響を与えることなく、ライブビデオイベントを実行できています。」

- 政府機関、チーフネットワークアーキテクト

グローバルネットワークの管理はこれまで以上に難しくなっています。現代的な職場をサポートする上で必要な帯域幅と接続性が現代のネットワークの限界を露呈することもしばしばあります。

Kollective を利用すれば、核となるアプリケーションやユーザーエクスペリエンスを犠牲にすることなく、ライブビデオ配信でも、ビデオオンデマンドでも、ソフトウェアパッケージでも、あらゆるファイルを会社全体に配信できます。ネットワークの複雑化を抑え、帯域幅やハードウェアに費用を投じなくともネットワークがスマートに機能するようになります。たった1%の帯域幅でコンテンツを100%配信できるのです。

「前回のタウンホールミーティングに出席した従業員からのフィードバックは素晴らしいものでした。ビデオの質の高さに関してコメントをもらっただけでなく、1時間のイベントで平均53分視聴されたのです。」

- 国際的な SaaS 企業、ソフトウェアエンジニア

最高のテクノロジーソリューションは、ユーザーに気づいてもらえないものです。テクノロジーにより可能になった作業にユーザーが集中できるよう、テクノロジーはバックグラウンドで機能するからです。

Kollective はフラストレーションのたまるユーザーエクスペリエンスを招きかねない技術的な障壁を取り除きます。ユーザーに質の高い、シームレスなエクスペリエンスを提供し、各自の目標や会社全体の目標を支援します。

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